2022年03月25日

プレスリリース

シンガーソングライターデビュー20周年を迎える堂本剛さんのプロデュースによる新プロジェクト「堂本剛プロデュース」を始動

~ 「ZOZOTOWN」でのオリジナルアイテム販売や、「LINE VOOM」でのオリジナル動画の配信、「GYAO!」での密着番組など、Zホールディングスグループのサービスで一斉展開へ ~

 

ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」を運営する株式会社ZOZO(本社:千葉県千葉市 代表取締役社長兼CEO:澤田 宏太郎)は、Zホールディングス株式会社(以下:ZHD)の連結子会社で、グループ内の国内エンターテインメント事業を統括・運営するZ Entertainment株式会社、当社と同じくZHDグループのLINE株式会社、ヤフー株式会社と共同で、2022年にシンガーソングライターデビュー20周年を迎える堂本剛さんのプロデュースによる新プロジェクト、「堂本剛プロデュース」を始動します。

 

<「堂本剛プロデュース」について>

 

堂本剛さんは、2002年のシンガーソングライターとしてのシングル発売以降、さまざまなプロジェクトを通じ、音楽、俳優、ファッション、デザインなど多岐にわたる分野で活躍を続けてきています。シンガーソングライターデビュー20周年を迎える2022年、これまでの活動を総括し、新たなチャレンジへと向かう「堂本剛プロデュース」を始動します。

 

「堂本剛プロデュース」は、2022年3月25日よりスタートします。動画プラットフォーム「LINE VOOM」では、毎月10本程度のオリジナル動画を投稿します。加えて、ZOZOの協力のもと全7型(予定)に及ぶオリジナルのファッションアイテムをプロデュースします。本アイテムは2022年夏よりファッション通販サイト「ZOZOTOWN」で販売予定です。また、プロジェクト期間中、撮影やプロデュース作業にスタッフが密着し、その模様やオフショットを株式会社GYAOがヤフー株式会社と協力して運営する無料動画配信サービス「GYAO!」オリジナル番組、「つよしP(仮)」として放送します。このほかにも、堂本剛さんのプロデュースによるコンテンツがZHDグループのさまざまなメディアに登場する予定です。

 

特集ページ

https://yahoo.jp/jjQpvT

 

 

プロデュース詳細

 

<「堂本剛 × ZOZO」オリジナルファッションアイテムプロデュース>

概要

シーズンレスに着用できるユニセックスアイテムを、堂本剛さんプロデュースのもと、 ZOZOが開発、販売

 

アイテム型数

7点(予定)

 

販売時期

2022年夏より予約販売開始(予定)

※商品に関する詳細は後日発表いたします

 

<「堂本剛」LINE公式アカウント>

概要

堂本剛さんのLINE公式アカウント開設

 

「堂本剛」LINE公式アカウント

https://lin.ee/sUNhVqM

 

<「LINE VOOM」堂本剛オリジナル動画>

概要

コミュニケーションアプリ「LINE」内の「LINE VOOM」にて堂本剛さん本人が出演するショート動画を投稿。スゴ技挑戦や音楽などさまざまな動画投稿を予定しています。

 

投稿期間

2022年3月26日(土)〜2022年9月

 

投稿アカウント

「堂本剛」LINE公式アカウント

(PC)https://lin.ee/mwsEgot/lntl/pr

(スマホ)https://lin.ee/wJ9kY5p/lntl/pr

 

<「GYAO!」オリジナル番組「つよしP(仮)」>

概要

プロジェクトの様子に加え、“P”が付く何かを堂本剛が体験、プロデュースしていく過程を追うドキュメンタリー番組を無料配信

 

配信日

毎週土曜日21時更新

 

配信期間

2022年3月26日(土)21時より配信開始。毎週土曜日更新、全26回

 

番組視聴ページ

https://yahoo.jp/FMgw17

 

公式Twitterアカウント

https://twitter.com/tsuyoshiP_24

 

 

初回プロデュースエピソード

 

ビジュアル撮影ではお気に入りの衣装で登場

お気に入りだという衣装で撮影に臨んだ堂本剛さん。カメラマンからの「目線なしも撮りますか?」との声に「いいですね!」と二つ返事でOKも、「(プロデュースを)任せるのが不安になる写真にしましょう」と剛さんらしいジョークをまじえながら、空気椅子の状態でポーズを決めるなど、個性あふれる撮影になりました。

 

テーマは「地球」?手に取る人に想いを馳せる

写真撮影後、早速ファッションアイテムの打ち合わせを開始。堂本剛さんが手がけているファンクミュージックのように、様々な方向からのアプローチにより、手に取る一人ひとりがサステナブルなものに関する関心や、何かを感じてもらえるようなアイテム作りに取り組みたいとコメント。用意されたサンプルを手に取りながら、生地の選択やデザインの方針など、完成にむけたイメージを膨らませました。

 

動画撮影も全力でプロデュース

続いて「LINE VOOM」に投稿する動画を撮影。人気のチャレンジ動画に挑戦するもなかなかうまくいかず、「しょぼいなあ」と堂本剛さん。失敗も楽しむ、おおらかな一面を見せてくれました。

 

なかなか見られない音楽制作現場も公開

さらにはなかなか見られない音楽制作の現場にもスタッフが密着。ベースやギターを手に取り、音作りの様子やリフのアイデアを形にしていく作業、浮かんだメロディーをマイクに吹き込むところなど、一つの楽曲を形にしていく方法を紹介してくれました。録音した音源をチェックする目は真剣そのもの。デビュー20周年を経て一層精力的に音楽に取り組む様子を見せてくれました。

 

 

下記添付資料もあわせてご確認ください。

Release_TsuyoshiDomoto_Produce_20220325

 

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